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蘭どころ寿園

反捕鯨団体の勝手な反捕鯨工作を打ち負かす方法の提案

Brog

最近のシーシェパード反捕鯨団体のやり方には我慢ができないので このページを作りました。

 
 結論から先に言います。
反捕鯨団体に打ち勝つ方法はある。これは戦争なのだ。反撃映画を作ろう!! 戦争は勝たねばならない。
 世界の世論を作れ くじら類に食べられる可愛そうな小さな魚を主人公にした「涙ながらの物語・映画」を作って出来るだけ多くの世界のこども達に見せるのだ。
 そのためには、The cove シーシェパード反捕鯨団体、 (和歌山県太地町の捕鯨漁の妨害工作映画)に勝るストーリーを作って映画・インターネット・書籍 を世界に流すことだ。たいした金はかからない。
 われこそはという作家は早速筆を起こしてほしい。
 われこそはという映画監督も名乗りを上げてほしい。
後世に残る名声を得るだろう。ベストセラー 確実である。

 反捕鯨運動は勝手すぎるが、捕鯨が世界で少数派だからだ。これには裏があるのはお分かりだろう。牛肉の輸出が減るからだ。くじらが可愛そうだからではない。
 牛や豚ブロイラーは可愛そうではないのか?これは方便として使っているに過ぎない。
 国連の決議に関していえば、貧乏な内陸国で、海のことなど何もわからない国にも交換条件としてメリットを与えて投票させているに過ぎない。あきれた話だ。
 しかし、日本の捕鯨がここまで劣勢になったのは、日本は「世界世論つくり」の稚拙さ、や外交能力の弱さにあることは事実だ。

日本の捕鯨は古来から伝わる文化の凝縮である。世界の誰も否定できない


辻 ひろまさ記